猫の遠吠え(2nd)

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zoom RSS 江沢民時代の中国が、日本共産党に日本の世論対策をこっそり相談

<<   作成日時 : 2006/06/01 15:39   >>

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江沢民時代の中国が、日本共産党に日本の世論対策をこっそり相談

決してマスコミ対策が上手とは言えない日本共産党に相談したのもどうかと思うが、現在の中国が世界中のマスコミに対して確固とした戦略をもってあたり、日本叩きを成功させていることは確かだ。

日本国の政治家達よ、中国を見習え。

第二次大戦中や戦後の中国は、マスコミを巧く利用し、徹底して日本を叩いた。
その結果、誤った歴史観が流布されてしまい、それらを払拭するのは非常に難しい状態になっている。
そして、日本国内の社会主義勢力がそれらに大きく貢献(!)していることが拍車を掛けている。

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「江沢民時代の中国が、日本共産党に日本の世論対策をこっそり相談」について 日本人は極左も嫌いだが極右も嫌い。その中間線が好きなようだ。しかし中国ロシアはイデオドロギーの問題でなく彼らも民族意識領土略奪である。日本の残虐性を主張するが、昨今の彼らの動きを見ている限り善人とは思えない。 ...続きを見る
小山内翔龍のつれづれ日記帳
2006/06/02 00:05

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